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2009年10月の10件の記事

2009年10月30日 (金)

10月30日 〈ひなたぼっこ〉英会話教室

今日の英会話教室は、マサトさんも参加して6人でした。
まずは先週の復習から。

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ジェスチャーで動詞を当てる復習です。先生がジェスチャーを始めると、直人くんも積極的に参加。
ダンスが好きですか、という話になった時、イアン先生は「ナオトはダンスが得意だと思うよ。動きがなめらかで柔らかくて、ダンス向きだから」とのことでした。
確かに彼は、おひさまバンドでコンサートの時も楽しそうに体を動かしていますねdenim
その場面の写真がないのが残念ですcoldsweats01

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先生がスコットランドの写真集を持ってきて、見せてくださいました。
セントアンドリュースのゴルフ場やネス湖やいろいろなお城など、とても奇麗な景色ばかりです。
スコットランドっていい所みたいですね。一度行ってみたいです。先生もスコットランドの話になるとニッコリ笑ってご機嫌です。

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最後に、明日はハロウィンなので、絵が得意な江美子さんに一枚書いていただきました。
どうですか、可愛いガイコツさんでしょう?

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【ボランティア:香代子】

2009年10月24日 (土)

10月24日 農園作業報告

佳美さん、山本の2人で佐倉へ。鈴木登さんと農園で合流。
ビニールハウスに植え付けたサツマイモを収穫しました。苗取り用に5品種を植え付けたのですが、時期が遅くなったので、そのまま植え付けた形にしました。
大きな芋はなりませんでしたが、数が多く、量は多くなりました。
焼き芋にして食べました。美味しかったです。

育苗していたハイブッシュを移植することにしました。ハイブッシュ園の半分をミックスベリー園に植え付ける予定です。
これに伴い、現在設置してあるラズベリー・ブラックベリーと誘因線、杭、防鳥、防獣ネット、ネット用のアンカーと杭を撤去することにしました。一度更地にし、チップを入れて苗を植え付ける予定です。

ブルーベリーの栽培する面積が広くなったのと、場所が変更になったので、水遣り用のホースも設置し直しました。これで品種別の植え付け場所などの基本の形が決まりました。
植え付け、移植が残っておりますが、来年の3月までに大まかな作業を終えたいと思います。

【山本久夫】

2009年10月23日 (金)

10月23日 〈ひなたぼっこ〉英会話教室

今日はサヨコさん、モトコさん、ミツコさん、江美子さん、直人くん、カヨコの6人参加です。
いろいろなスポーツのプリントを使って、動詞の勉強をしました。
He is playing tennis
He is surfing
She is playing basketball
She is diving
など。
「play」を使うのは、「game」のスポーツの時だという説明を受けました。
サーフィンやダイビングは確かにゲームではありませんね。なーるほどflair

今日はカフェに他のお客様がいらっしゃらなかったので、先生も伸び伸びと、ジェスチャーを交えての勉強をさせてくれました。

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みんなで代わる代わるジェスチャーをして、何のスポーツかを当てるという遊びもしました。
もちろん、答えるのは英語でですが。

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それぞれの人の動きが楽しく、意外な一面も見せてもらいました。
江美子さんも、直人くんも、コミュニケーションを取るのが苦手かと思っていたのですが、とんでもないsign03
にこにこしながら、ジェスチャーするのを楽しんでいたようです。

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そのあとは最近のお馴染みの、単語を聞いて、それに○や△、□などの囲みをする勉強です。

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そして最後は、先生が半分消してしまった単語を完成させる勉強。
これがなかなか難しいのです。覚えているはずのスペルが、ホワイトボードの前に出ると、頭の中から消えてしまいますshock

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これも繰り返し繰り返し学んで、覚えていくことにしましょう。

【ボランティア:香代子】

2009年10月21日 (水)

「発達障害の理解と支援」松戸出張研修報告

  日時:2009年10月21日(水) 午前9時30分~12時
  場所:松戸ふれあい22

 10月21日、松戸ふれあい22で、NPO法人はなまると、NPO法人ねばぁらんど主催の研修会が行われました。はなまるとねばぁらんどは、松戸市から委託を受けて放課後学童クラブを運営しています。学童クラブでは、発達障害のある子どもたちへの配慮や支援をどのようにしたらいいか、指導員の方々が学びたいとのことで、研修のコーディネートをちばMDエコネットが依頼されました。発達障害者支援センター(CAS)の佐々木さんの講演と、ちばMDエコネットの山田の事例報告という形でプログラムをつくり、出張研修を行いました。
 当日は、学童クラブ指導員の方々や地域の民生委員など、50人余りが参加しました。発達障害についての基礎的な知識をCASの佐々木さんがわかりやすく説明し、参加者は熱心に講義を聴いていました。「こんな時どぉ~するの?」というテーマであらかじめ現場からの質問が寄せられていました。乱暴な行為など、やめさせたい行動についてどう対処したらいいか、障害について保護者が認めないときにどうしたらいいか、子どもが落ち込んでいるときのフォローの仕方など、子どもの行動だけでなく保護者や周りの子どもたちへの関わりについて、質問がありました。できるだけ質問に答える形で事例報告を進めました。
 後半では数人のグループに分かれて振り返りの時間をとり、研修の感想や具体的な課題を出し合いました。各グループから一言ずつまとめを発表してもらったのですが、それぞれ話したいことがあって時間が足りないくらいでした。帰りがけには個別のご相談で声をかけてくれた方が複数あり、あらためてお話を聞くことになりました。
 学童クラブは、障害のある子とない子が共に育つ貴重な場になっています。放課後、子どもたちが解放感を持って過ごす時間であるだけに、トラブルも多くなりがちです。主催者としては、これだけで終わることなく、継続して研修を行っていくとのことでした。これからに期待できる研修第1回目でした。

2009年10月20日 (火)

職員研修の受け入れ、楽しく進行中!

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今月から、千葉県の職員研修で何人かの方がカフェにいらっしゃることになりました。
一日体験ですnote

10月15日、はヒロセさんがいらっしゃいました。
朝はみんなであいさつをして、その後、いつものお掃除。
ヒロセさんが私たちよりもきっちりしているのを見て、スタッフは刺激されたようです(笑)。

掃除の後でカフェの挨拶のチェックと、時間があったのでシュミレーションを。

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「僕、お客さんの役!」というわけで、直人君がお客さん役に。
ドライカレーセットを頼むと、その後に「コーヒー。」と一言。
ここでスタッフは出すタイミングを聞くのがポイントflair

一通り終わって、「OK!」というわけでお店をオープン。

午前中はあまりお客様がいらっしゃらず…despair
買出しに行ったり、事務作業のお手伝いをしてもらったり。
事務局の私としては、カフェのスタッフが事務作業も手伝ってくれるようになったのが大助かりsign01

午後には、月に1回の押し花教室の日がありました。
カフェの近くで押し花教室をされている堀由貴さんがチャリティーで月に1回押し花教室を開いて下さっています。もう2年以上になります。
「障害のある人もない人も気軽に楽しめるような教室」というお願いを快く引き受けて下さって、和気あいあい&真剣に作業が進んでいます。

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毎回楽しみに来てくれているレイコさん。

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今日は素敵なブーケのハガキを作りました(写真は作業途中のもの)。

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終了後には、みんなでお茶をしながらおしゃべりをします。
毎月第3木曜日に開催していますので、興味のある方はぜひご参加下さいconfident


研修では、こういった教室の様子なども見ていただいたり、ボックスショップの商品の販売をしていただいたり、とカフェのいろんな場面で障害のあるスタッフと一緒に仕事をしてもらっています。
また、最後にはちばMDエコネットが製作したドキュメンタリー映画『ひなたぼっこ』を観ていただいています。ここに登場するメンバーの3人は、カフェで働いています。映画を撮影したのが10年ほど前なので、その成長の様子を研修にいらした方にはわかってもらえるというのも、大事だなあと思っています。

ヒロセさん、お疲れ様でしたhappy01

そして、これから研修にいらっしゃる方とも楽しく過ごしていきたいと思います。

【事務局長:よしみ】

2009年10月18日 (日)

「ノーマライゼーション学校支援事業」第4回・第5回研修報告

  日 時:2009年10月18日(日)
  第4回[13:00~15:00]第5回[15:15~17:15]
  場 所:千葉大学(亥鼻キャンパス)看護・医薬系総合教育研究棟2階
       講義・実習室

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  <第4回>
  テーマ:「社会的スキルを身につけるために
              ~SST(ソーシャルスキルトレーニング)の実践を通して」
  講 師:大山恭子さん(船橋市立船橋小学校通級指導教室担当教諭)

 第4回は、「社会的スキルを身につけるために~SST(ソーシャルスキルトレーニング)の実践を通して」をテーマに、船橋市立船橋小学校通級指導教室の大山恭子先生にお話いただきました。
 発達障害のある子どもたちは社会生活や対人関係で困ることが多いです。家族や関わる人にとっても、困っている子をどう支援したらよいかは大きな課題です。大山先生は、日々小さな集団の指導を行っている中から、具体的な方法をたくさん示してくださいました。広汎性発達障害の場合、失敗体験から学ぶことがとりわけ難しいので、成功体験になるような工夫が大切というお話は、とても参考になりました。
 「誰もがうまくやりたいと思っている。だからできない子を責める前に、うまくやれないのはなぜか?を考えよう」「1回叱ったら3回誉めることを心がけよう」というアドバイスは、家族にとっても先生方にとっても、よい振り返りになったのではないでしょうか。
 そして「どんなに良い手立てを講じても、子どもに成果が現れない場合は見直そう」という提案が心に残りました。場合によっては「勇気を持って、見直す」ことも必要なのだと思いました。

  アンケートより(抜粋)
  <第4回研修>
・通級学級での取り組みにたくさんの工夫が凝らしてあり、子どもの特性、個性に合わせた指導が大切であるということがよく分かりました。通常学級への指導も具体的に示していただけることが分かり、障害児(アスペルガー)の親として、心強く思います。家庭での指示が通らない時の工夫も学べました。
・「視覚」に訴えると、指導が入ること。約束は高すぎず、必ず守らせきること。給食前の手順表など、すぐにでも使わせていただきたくなるものがたくさんありました。良いところを認めるということは今まで何度も聞いてきましたが、大山先生からのそのお言葉が今まで聞いてきた中で一番説得力がありました。明日からまた頑張ります。
・SSTについて認識(やり方)を確認できました。がんばり表等、共通性があり、今自分でやっていることに自信がついた。
・子どもの困り感を見極める大人のまなざし、成長させていくための工夫、知恵が大切なこと、そのためには、ゆずらない大人としての頑張りが必要なこと。学校(特別支援の補助教員をしています)でも、家庭でも、活かせる貴重なお話でした。

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 <第5回>
  テーマ:「普通高校に入学して~高校現場での支援のあり方」
  講 師:五十嵐光喜さん(千葉県立東金高等学校定時制教諭)

 第5回研修は「普通高校に入学して~高校現場での支援のあり方」をテーマに、千葉県立東金高校定時制の五十嵐先生から、お話を聞きました。
 定時制の課程について詳しく説明を受けたあと、担任している障害のある生徒の学校生活について、写真等も紹介しながら話していただきました。続いて岬高校の大平先生、船橋法典高校の吉永先生から、全日制における生徒への支援について話していただきました。高校で多様な生徒たちが学んでいる状況がわかりました。
 また、千葉県では、障害のある生徒の高校受験に際して必要な配慮を申請できる「特別配慮申請」と、欠席が多いことや障害のあることについて申告できる「自己申告書」という2つの制度があります。
 第5回研修の最後に、県教育庁指導課の渡邊さんから、「特別配慮申請」と「自己申告書」について説明していただきました。資料を見ながらでわかりやすく、生徒の受験に取り組む先生方にも参考になったことと思います。

  アンケートより(抜粋)
  <第5回研修>
・抱えている問題、現実の厳しさを実感いたしました。小学校で手厚く指導しても、中学、高校と進むにつれて、特別支援を必要とする彼らの行き場所がないように感じています。個に応じた、就職するまでのある程度の目安が立てられるような、またもっと選択肢が広がるようになれば良いと思います。
・障害のある生徒に対し高校で努力して下さっていることで、進路の幅が広がり、送り出す側としてはありがたく思います。中と高の連携の必要も多くしていかなければならないと思います。
・重度の知的障害がある生徒でも高校教育を受けられることを知り、驚きました。大学でも特別支援を考えていかなければならないと痛感しました。

2009年10月16日 (金)

10月16日 〈ひなたぼっこ〉英会話教室

今日はミツコさんのおともだちのYさんが、お試しで参加してくださいましたhappy01

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今日は動詞と、品物の名詞を組みあわせた勉強です。
なんだか、学生時代を思い出すようなcoldsweats02英語の授業という感じで進められました。

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We wear the necklace(ネックレスをする)
We play the Guitar(ギターを弾く)
We play with the yoyo(ヨーヨーで遊ぶ)
We strike the match(マッチを擦る)

など、決まった言い回しを覚えることで、どんどん動詞も名詞も覚えていけるような気がします。
単語のスペルも覚えて、先生が声に出して言う言葉がどれであるかを当てるという、ゲームのような勉強もしました。遊び感覚で頭に入ってくるということなのですね。

ホワイトボードの前に出て、先生の書いた単語に○をする学習など、江美子さん、直人くんたち若い人たちはすぐにできてしまいます。さすがsign03

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先生が半分消してしまった単語を完成させるという勉強も、若い人たちはさっとやれてしまうのです。
力強く一文字一文字書く、直人くん。
丁寧に自分のペースで書き上げる江美子さん。

先生がどんどん新しいことを問題として出してくることが、何となく分かって、それなりに出来るということは、私たちも少しずつでも力がついてきているということなのでしょうか…。

【ボランティア:香代子】

2009年10月 9日 (金)

10月9日 〈ひなたぼっこ〉英会話教室

今日の英会話は、直人くんが風邪でお休み。

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サヨコさんもリョウくんの具合が悪く来られなかったので、ちょっとさびしい1時間でしたsad
その分、イアン先生がジョークを言ったり、いたずらをしたりcoldsweats01で楽しませてくれました。

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今日は、新しいカードを使っての勉強です。だんだんと語彙も増えてきて、覚えるのが大変。

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でも江美子さんはさすがに若くて、もの覚えも良く、次々と新しい課題をクリアしています。
私は忘れないようにするので精一杯sign03

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【ボランティア:香代子】

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モトコさんが感想を書いてきてくださったので、ご紹介しますpencil

 皆さん、有難う。皆さんに助けられながら、楽しんでおります。
いつも早く来てテーブルを拭いて準備して下さるナオト君。気働きをおしまない彼、笑顔がいいですね。
元気なマサト君。
エミちゃんは穏やかにしてらっしゃるが、時々スピーディな回答。エミちゃんの素直さが好き。
チームワークに心配りのミツコさん。
謙虚に物事をとらえる美しい心のカヨコさん。そして解らない時のSOS、頼りにしてます。

そんなメンバーに支えられ、苦手な英語にトライ。
さて、イアン先生マジックとでも申しましょうか、理解出来ない事もしばしばですが、何故か楽しいです。発音もさることながら、ジョーク(?)、三択等いろいろと工夫、それぞれのレベルに合わせ、私たちを満喫させてくれます。まさにイアンマジック。

2009年10月 3日 (土)

10月3日 農園作業報告

鈴木登さん、山本の2人で佐倉へ。
コンテナー内の棚の1段増設と整理をしました。
クサトラーズとネット類を車の倉庫に移しました。
これにより、棚の部分はすべてが工具などになりました。
また、農機具の回りもスペースが少し空き、通りやすくなりました。
次はクサトラーズを短めにカットし、扱いやすくして、ブルーベリーの株回りの雑草が伸びないようにしようと思います。
長いまま設置すると、強風にあおられて剝がれたり、重いので扱いにくいためです。草刈りなどの方法も変更する必要がありますが、いろいろ工夫して、除草の手間をできるだけ少なくしようと思います。

【山本久夫】

2009年10月 2日 (金)

10月2日 〈ひなたぼっこ〉英会話教室

今日はサヨコさんもマサトさんも参加してくれて、賑やかにレッスンを受けられましたwink
今日の勉強は映画についてですmovie
どんな映画が好きかとか、お勧めの映画館はどこかなど、バラエティに富んだ内容です。
先生のお勧め映画館は恵比寿ガーデンプレイス。そこはNo eat  No drinkなのだそうです。
先生はポップコーンが嫌いなので、その匂いや食べる音などがしない恵比寿の映画館がお気に入りとのことでしたshine

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プリントを使って、映画の題名に先週の復習の、○や△、雲形、☆、五角形、六角形、オーバル(卵形)などで囲んでいくという勉強をしました。
プリントの映画のタイトルから、「あなたは E.T.が好きですか?」などと質問を受けて、答える勉強もあります。

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最後は映画に関する会話文も声を合わせて読み、何となく英会話教室らしくなってきました。
また来週この続きをするそうです。

今日は見学を希望する方も一人来て下さり、何だかうれしい展開です。

カメラの調子が悪く写真がまた撮れませんでした。プリントのみ掲載します。

【ボランティア:香代子】

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ミツコさんが、先週の教室の感想を書いて下さったので、紹介します。

 英会話の日は店内がお教室に早変わり。
新しく購入したホワイトボードも備え、準備をします。
今日は赤ちゃん連れのママたちがお休みなので、ちょっとさみしいメンバーです。
イアン先生を待っている間、N君とおばさん達と、スピーチの練習をしました。
イアン先生にコーヒーをお出しする時、
Would you laike coffee?  Hot or Ice?
を何回も言って出来るようになったのですが、イアン先生がハローとやって来ると、タイミングが合わなくて、なかなか言えません。
だいぶ経ってから
Hot or ice coffee?
と言え、イアン先生も
Hot coffee.
と答えが返ってきました。N君は嬉しそうに注文を受けました。
 イアン先生は毎回、資料を使ってレッスンをするのですが、今日は色々な形を表わす言葉のレッスンでした。
発言する時、先生はものすごい表情をするのですが、それをちゃんとマネするみんなの表情もとてもおもしろいです。
 アットホーム過ぎて、なかなか覚えられないのが悩みで、
No Japanese(日本語を使わないで)
とよく注意されています。

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